嬉しい言葉とともに、家族の時間

それは子どもの教育と家族の在り方。

記憶がある小さい頃から愛ある家族に憧れていた私は、どうしたら、家族が子育てに関わりみんなで成長し合う生活ができるのか?

夫婦それぞれの文化の違いが擦り合わされ、子育てによりそのおうちの新しい文化ができる。

そんな中、家族同士の関わりって実はそんなに難しいことではなかった。

先日、歯医者さんでお口育て講座を開催し、参加したお母さんからこんなお便りが来ました。

「いつもありがとうございます!主人と一緒にお話を聞かせて頂いて、ふたりで共通意識をもって娘に関われるので、いつも感謝でいっぱいです。」6ヶ月のお子さんを子育て中。

夫婦で、お子さんのために時間共有することで、解釈の仕方がそれぞれでも「共通認識」が土台にあると、原点がブレずに、進めます。

先がわからないよりも、理解して試行錯誤するのは、「なんのために?」が、はっきりします。そんな質問を、繰り返したら、素敵な言葉に出逢えました。

今日という日に、また感謝します。^^^^^^^^^^^^^^

夏休みに、イベント計画中!Zoomで親子工作、初挑戦!3歳〜6歳のお子さんとその保護者。

日本語がわかれば、海外の人も参加できます。ただの工作じゃありませんよ!お口の機能は、家族でどう育てたらいいのですか?それはなんのために?目的がわかれば、やることがはっきりします。その経験を積んだお子さんは、また次の世代に、受け継いでいくことでしょう。

ものつくり✖️お口育て✖️言葉を発音する歯ブラシの話はちっともでてきません。

ただいま、参加募集中!ぜひチェックしてくだいね!https://www.facebook.com/events/250052770215268/?ref=newsfeed^^^^^^^^^^^^^

昨日は家族で、パスタ屋さん。久々に、家族が家族のための時間。こんなことがあったねあれはいつの話だっけ?

そんなこれまでの、我が家の歴史に、花が咲きました。我が子らはと言えば、最近滅多に使わなくなったストローが、今や世界的にプラごみを減らす動きが出ている、紙製ストロー。めずらしげに、まじまじと、眺めていました。子どもの興味を側で見られる、幸せな時間です。さて

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